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松田 貴光(まつだ たかみつ)

プロフィール

1970.9.27生。
東京都出身。学生の頃よりドラム演奏の仕事を始める。20代の半ばより草野球を始め、昼は野球、夜は仕事で、年間100試合以上こなすという生活を10年以上にわたり送る。その間肩を壊したり、骨折を経験したりしたことによりリハビリのために身体のことやトレーニングについて学ぶ。
その知識を活かし、音楽の仕事と共に整体の仕事も始める。
現在は演奏、整体、野球審判の3つの顔を持つ。
カイロプラクティックアーク(新宿、五反田)、丘の上整骨院(新宿)、エーワン東京(都内各地)などを経て、現在はさやの湯処(板橋区)にも勤務。
◎厚生労働省認可 リラクゼーション業協同組合公認トレーナー
◎東京消防庁 上級救命技能認定
◎Amateur Baseball Umpire Society(ABUS)代表

メッセージ

知人に呼ばれてある草野球の試合に助っ人として参加した時、衝撃を受けました。70~80歳代の方たちが中心のチームでしたが、皆さんとっても元気なんです!
私を呼んでくれた方(当時72歳)が言いました。
「このチームでは俺は若手なんだよ!(笑)」
それ以来私の目標は、70~80歳代になっても元気に野球することになりました!

一方でその頃の私は、小さい体にコンプレックスを抱き、飛距離を伸ばそうとマシントレーニングに励んでいました。
そうすると飛距離は伸びましたが、筋肉で体重が増えるにつれて怪我も多くなりました。
ダッシュしたら太もも裏を傷めたり、連戦が続くと腰が痛くなったり…。
ずっと野球をするためには、怪我のリスクの少ない細くしなやかで柔軟性の高い筋肉をつくりたい…。
そんな時に出会ったのが、イチロー選手なども取り入れたことで有名な初動負荷理論でした。
初動負荷のトレーニングは有酸素運動なので乳酸を留めずに行うことができ、血中のヘモグロビンの濃度が上がるのでやればやるほど疲れが抜け、体が楽になるトレーニングなんです!
しかも野球には欠かせない反射や瞬発力を高め、可動域の拡大もできます。
有酸素運動なのでダイエット効果も高いです。

皆さんもぜひ私と一緒にトレーニングして、健康で動ける身体をつくりましょう!

ZERO(ゼロ)

プロフィール

1977年生まれ。
学生時代は、軟式野球部とサッカー部に所属。
幼少期から腰痛に悩まされ、18歳の時に椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の診断を受ける。その場から全く動けなくなるぎっくり腰も3度経験。

常にコルセットと骨盤バンドの装着を余儀なくされ、一歩ごとに激痛が走るため歩行すら困難な時期もあった。

さまざまな整形外科や整骨院、鍼灸院を渡り歩くも改善されることがなかったが、ある時に知人の整体師から腰痛のメカニズムを知らされ、数年かけて動作改善により腰痛を克服し現在に至る。

独自で構築中の理論を携え、腰痛を克服した経験から腰痛や各症状への対処、関節の可動域改善などスポーツ障害への施術を得意とする。

整体師/セラピスト歴10年。
PEPPY代表の松田が主催する草野球チームに所属。

土井 弦樹(どい げんき)

プロフィール

1981年11月2日生まれ
25歳で整体の道へ。
PEPPY代表の松田が主催する草野球チームに所属。

メッセージ

小学生からサッカー、フットサルをやってました。
怪我などしたのは数えるほどしかなかったのに、30歳を過ぎると年に何回もするようになりました。
昔はまるで気にしてなかった身体のケアを思い知らされました。
私どもに普段の身体のケア、疲れを癒させていただけたら幸いです。